ハワイ・花と文化展ワークショップ

ハワイ・花と文化展ワークショップ

‐kaulana na pua‐

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■ワークショップ


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「ストロー使ってリボンヤーンレイを作ってみよう!」
日時:平成20年6月14日(土) 10:30~12:00
講師:カンブラ 氏

内容:ハワイ直輸入のリボン、ヤーン(yarn)素材を使って、リボンレイを作る。ストロー3本を使用して編み上げ、可愛らしいリボンレイを製作する。(※ヤーンの色は選べません)
場所:1階フラワーホール
材料費:1000円
定員:15名
応募方法:ハガキ、FAX、電話で6月6日(金)まで
応募者多数の場合は、抽選になります。

※ご好評に付き、締め切らせていただきました。
  ご応募ありがとうございました!


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「ティーリーフを使ったレイメイキング」
日時:平成20年6月14日(土) 13:30~14:30
講師:カンブラ 氏

内容:ハワイで魔よけとして用いられている、ティーリーフとデンファレの花を使用してレイを製作する。合わせて、植物とレイの関わりなども紹介。
場所:1階フラワーホール
材料費:2000円
定員:15名
応募方法:ハガキ、FAX、電話で6月6日(金)まで
応募者多数の場合は、抽選になります。

※ご好評に付き、締め切らせていただきました。
  ご応募ありがとうございました!


気候、植物送付等によりレイメイキングは多少変更の可能性があります。ご了承のほどお願い申し上げます。


ki.jpgハワイアンキルトは

おおらかな自然の草花をモチーフに布に写し丹念に縫いこみます。
祖母から母へ、母から娘へ受け継がれたものは布仕事の「楽しみ」と一針ごとに込められたMANA(マナ)ハワイアンマナ-魂の伝承。
針を持つ手から穏やかな思いが伝わり、一枚のキルトになります。
その日、その時を記録するように時間をかけて-。
すべて手縫いなので、展示している作品を完成させるのに5ヶ月から2年の歳月をかけています。

こちらのフラッグキルトは、真ん中の白い部分が130年前、周りのキルトが20年前に作られたものです。80年後にまた周りの部分を作るそうです。一体何年後に完成するのでしょうか?
このフラッグキルトも展示されております。

Hawaiian Quilt
Kapa kuiki poho poho


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